【前回の記事を読む】「医療先進国・日本」イメージが生んだ“負の連鎖”とは。実際の医療施策は後手後手に回っているのに、WHOへの報告は…一高齢者として、ICFを学び続ければ、いつかお世話になる際に役立ち、脳の活性化(認知症防止)になります。さらに、人生の先輩として「Think globally、Act locally」の視点で広く後輩に ICFを伝えることも含めて、社会の福祉化に役立ちます。We …
[連載]ICFと日本の健康福祉
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健康・暮らし・子育て『ICFと日本の健康福祉』【第8回】丹羽 國子
健康=病気がないこと、ではない。ICFを読み解くと、家事や対人関係まで評価対象になっていて…
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健康・暮らし・子育て『ICFと日本の健康福祉』【第7回】丹羽 國子
「医療先進国・日本」イメージが生んだ“負の連鎖”とは。実際の医療施策は後手後手に回っているのに、WHOへの報告は…
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健康・暮らし・子育て『ICFと日本の健康福祉』【第6回】丹羽 國子
「親にやらされて育った」男の子が欲しかったという思いから、親が子を男子のように育て、性別や自主性を抑制し続けた結果…
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健康・暮らし・子育て『ICFと日本の健康福祉』【第5回】丹羽 國子
「産んで人生を狂わされた」と言う母は、「3回するまでは大丈夫」と赤ちゃんのオムツ交換を省略するようになり…
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健康・暮らし・子育て『ICFと日本の健康福祉』【第4回】丹羽 國子
中学生の4人に1人は『うつ状態』、精神病院の入院患者数は世界一…日本人の健康状態に警鐘を鳴らす
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健康・暮らし・子育て『ICFと日本の健康福祉』【第3回】丹羽 國子
人生には必ず、誰かと助け合い支え合わなければ乗り越えられない時期が訪れる。 だからこそ人は人と出会うし恋愛も…
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健康・暮らし・子育て『ICFと日本の健康福祉』【第2回】丹羽 國子
全動物のなかの人類は地球環境のなかで唯一、直立二足歩行を可能にさせつつ脳を発達させた。しかし、脳の発達による弊害もあり…
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健康・暮らし・子育て『ICFと日本の健康福祉』【新連載】丹羽 國子
健康寿命を伸ばす究極の方策「テロメアが長寿を伸ばす方法の鍵であり、どのように老いるかを左右するのは、細胞の健康状態なのだ」