【前回記事を読む】日本に生まれて"幸せ"ですか? 今までその事実に満足していましたが、最近そうでもないと思うようになりました。他の国は…仕事の内容も変化して、令和2年には、新型コロナの影響でサラリーマンの仕事がリモートワークで可能となり通勤地獄から解放され、自宅で仕事の時代が始まりました。人の代わりをするロボットが徐々に開発されて、危険な仕事、単純な仕事、飲食店の従業員の仕事も大半がロボットに置…
[連載]地球国を創る
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エッセイ『地球国を創る』【第7回】白川 欽一
日本国民として生まれる赤ちゃんは、借金1000万円を背負うことになる…世界最大の負債国家、日本。国家予算の3分の1は国債を発行し…
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エッセイ『地球国を創る』【第6回】白川 欽一
日本に生まれて"幸せ"ですか? 今までその事実に満足していましたが、最近そうでもないと思うようになりました。他の国は…
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エッセイ『地球国を創る』【第5回】白川 欽一
日本の少子高齢化を食い止めるためには、1世帯に子どもが3人? 年金制度の“理想形”はまるで○○○のような…
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エッセイ『地球国を創る』【第4回】白川 欽一
人類滅亡へのカウントダウン…核戦争を防止し地球環境を守らなければ、地上の楽園は崩壊する
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エッセイ『地球国を創る』【第3回】白川 欽一
世界が平和にならないのは人間のDNAが原因!?世界中の人の基本概念を変えていく方法とは?
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エッセイ『地球国を創る』【第2回】白川 欽一
戦争を終わらせ、飢餓も温暖化も克服する『地球国』構想とは? 100年後の未来を変えるために私たちに課せられた責任
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エッセイ『地球国を創る』【新連載】白川 欽一
【地球国を創る】後世を生きる子供のために戦争のない平和な世界を! 100年後の地球の繁栄を創るのは令和を生きるわたしたち