ゴールドライフオンライン
  • ランキング
  • 新着記事
  • 書籍一覧
  • コンテスト一覧
幻くんの部屋
探したいキーワード / 著者名 / 書籍名などを入力して検索してください。
複数キーワードで調べる場合は、単語ごとにスペースで区切って検索してください。
  • TOP
  • エッセイ
  • 【フォトエッセイ】ウメ、サクラ、チューリップ。春の訪れを感じさせる色とりどりの花々
  • エッセイ
  • 写真集
  • 花
  • 昆虫
2026.01.23

【フォトエッセイ】ウメ、サクラ、チューリップ。春の訪れを感じさせる色とりどりの花々

花と虫のささやき 【第1回】
犀川 政稔

ファインダー越しに広がる、花と虫の世界

この記事の連載一覧
次回の記事へ 最新
肉食菌類の形態と生態を研究してきた著者が、野の花や小さな虫たちに向けた静かなまなざしを写しとったフォトエッセイ。庭先や公園、空き地で出会った光景を、やさしい言葉とともに綴る。ページいっぱいに広がる写真から、花と虫のささやきが聞こえてくる。※本記事は、犀川 政稔氏の書籍『花と虫のささやき』(幻冬舎ルネッサンス)より、一部抜粋・編集したものです。
 
 
次ページ
   👉『花と虫のささやき』連載記事一…
  1. 1
  2. 2
この記事はどうでしたか?
  • エッセイ
  • 写真集
  • 花
  • 昆虫
この記事の連載一覧
次回の記事へ 最新

著者詳細

犀川 政稔
1944年3月6日生まれ(東京都下北多摩郡府中町番場)。
府中一小、府中四中、都立国立高等学校を卒業して、1966年東京教育大学理学部生物学科植物学専攻を卒業。その後東京学芸大学で肉食菌類の形態と生態について研究する傍ら写真撮影に興味を持つ。
定年退職(2009年)後は顕微鏡とミクロトームを購入し、自宅で植物の茎の解剖学を研究している。
著者ページへ

この著者の書籍

  • 花と虫のささやき
    犀川 政稔
    出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
    • Amazon
    • 楽天ブックス
    • 幻冬舎ルネッサンス
    最近は、私たちにとっておなじみだったミノムシやクモ、それにオオバコやカントウタンポポなどをほとんど見かけなくなりました。しかしその代わり皆さん! カメラのファインダーの中に外来の植物の花の形態や昆虫の行動などを発見し、彼らのささやきを聞きませんか。さあ、カメラを持って近所の公園や空き地を探検しましょう。(本文より)
    肉食菌類の形態と生態を研究してきた著者が、野の花や小さな虫たちに向けた静かなまなざしを写しとったフォトエッセイ。
    庭先や公園、空き地で出会った光景を、やさしい言葉とともに綴る。
    ページいっぱいに広がる写真から、花と虫のささやきが聞こえてくる。
    書籍ページへ

この著者の記事

  1. エッセイ
    『花と虫のささやき』
    【第3回】

    【フォトエッセイ】もう290年以上前から知られている仕組み。花にハチが潜ると、雄しべが下りてきて…

    2026.05.27
  2. エッセイ
    『花と虫のささやき』
    【第2回】

    花粉のうの先端の穴に爪楊枝で触れると、納豆の粒のように糸を引いた花粉が…そうです。花粉は…【フォトエッセイ】

    2026.03.22
  3. エッセイ
    『花と虫のささやき』
    【新連載】

    【フォトエッセイ】ウメ、サクラ、チューリップ。春の訪れを感じさせる色とりどりの花々

    2026.01.23
もっと見る

編集部イチオシ記事

小説
『記憶のなかで生きる』
【第16回】
厚切りゆかり

「3日も熱が続くのはおかしい」と母を病院へ連れて行くと…病名を聞き、「入院が必要」頭が真っ白になった。

【前回記事を読む】家のトイレがわからない母のために、家中のドアに紙を貼った。『トイレ』、『台所』、『お母さんの部屋』その年の冬は、例年より寒かった。母は寒さに弱くなったのか、こたつから離れようとしなくなった。「お母さん、少しは動いたほうがいいよ」「だって、寒いんだもの」「じゃあ、こたつの中で足踏み運動しよう」私は母と一緒に、こたつに入ったまま足を動かす運動をした。テレビの体操番組を見ながら、二人…

人気小説連載記事

小説
『野島・夏島』
【第8回】
小川 賢

昭和16年12月8日、ラジオが真珠湾奇襲を告げた…開戦の1カ月前、外国人は次々と去り、横須賀軍港でも異変があった。

【前回の記事を読む】中尉の奥さんになる人ですかと聞かれた。「こんなきれいな方が奥さんになるなんて……」。違う、私は彼の……奈津は実家で叔母からその写真を見せてもらっていた。少しぎこちなく写っていたが、着物姿の端正な顔立ちの女(ひと)だった。「善通寺の商家の娘さんだって」「分かった。一度家に帰って両親と話し合うよ」貞義は納得したようだった。一時間程で面会は終わった。「寒川のやつ俺の従妹に関心があっ…
このサイトについて

ジャンル一覧

  • エッセイ
  • 小説
  • 実用
  • ビジネス
  • 人生論
  • 健康・暮らし・子育て
  • 絵本・漫画
  • 俳句・短歌
  • 歴史・地理
  • 評論

注目ワード

  • エンタメ
  • ミステリー
  • コンテスト大賞作品
  • 短編集
  • 仕事
  • 純愛
  • 介護
  • 家族
  • 絵本
  • お金
  • 恋愛
  • 動物
  • 歴史
  • 毒親
  • 猫
  • ファンタジー
  • 学園
  • 結婚
  • 旅行記
  • DV
  • 不倫
  • 離婚
  • 嫁姑
  • 認知症
  • がん
  • 闘病記
  • 子育て
  • 教育
ゴールドライフオンライン
  • このサイトについて
  • はじめての方はこちら
  • お知らせ一覧
  • 著者一覧
  • X
  • Facebook
  • Instagram
  • 免責事項
  • 著作権
  • プライバシーポリシー
  • メディアの方
  • 運営会社
Copyright © GENTOSHA MediaConsulting,inc. All rights reserved.