小説 絵本・漫画 ビジネス 絵本 お金 2024.05.14 【絵本】ほしのカケラでおはなやケーキと交換して「もりのコンサート」へ! 星のカケラの物語 【最終回】 作:ふくだ かずき 絵:めむ 人生ではじめて出会うお金の本 この記事の連載一覧 最初 前回の記事へ りんごやバイオリンと交換できる、不思議な“星のカケラ”。みんなの笑顔を想像して使うと、喜びの輪が広がっていく……。――ひとのためにつかうと みんなが しあわせになれる。ふしぎな ほしのカケラの おはなし。※本記事は、作:ふくだ かずき、絵:めむ氏の書籍『星のカケラの物語』(幻冬舎ルネッサンス)より、一部抜粋・編集したものです。 星のカケラの物語
『配信スケジュール』 ゴールドライフオンライン(GLO) 週末の配信作品 10月23日(金)〜25日(日)全61作品のご案内 これからの配信ラインナップ10月23日(金) 〜 10月25日(日)この期間に公開される全61作品をまとめてご紹介します。毎日、朝7時から夜10時まで、時間ごとに新しい回を公開しています。公開済みの回は 新着記事一覧 からお読みいただけます。人気連載ピックアップ新連載 / 集中連載注目連載ピックアップコンテスト受賞作品ピックアップ企画の印がついた作品は、編集部がとくにおすすめする回です。10月2…
小説 『信長想記』 【第2回】 大津 荒丸 征夷大将軍など、今さら何の役に立とう。朝廷の権威を借りずとも、自分の力は揺るがない――苛立つ織田信長がふと部屋の隅を見ると… 【前回の記事を読む】本能寺にいるはずの織田信長が、消えた――襲撃直前、1万3000の兵を率いる明智光秀に届いた“上様”目撃の報せとは……光秀の目は偏執者のそれの様に宙を見据え、その中にはいつもの怜利な光はなかった。「殿、その様な事をしたとて」(何になりましょう)と利三は言いたかった。「それじゃ。我等が後から遅れて着陣したとて、『ヤレ、光秀、遅参(ちさん)遅参』と揶揄(やゆ)でもする意図であろう。…