信長想記

大津 荒丸
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
発行年月:2026年6月26日
ISBN 9784344699281 判型 四六200ページ
価格1,600円+税
天正十年六月二日、本能寺で果てるはずだった織田信長が、もし生き延びていたら――。毛利攻め、九州征伐、天下布武のその先へ。日本史最大の分岐点から始まる、壮大な歴史空想小説。

著者詳細

大津 荒丸
1947年 大阪市に生まれる。
1965年 名古屋大学入学。
1974年 医科大学の基礎部門において教育、研究に従事。
1990年 家業(不動産賃貸業)を手伝う。
2021年 隠居、年金生活に入る。
著作  古代史エッセイ『いにしえの散歩道』(幻冬舎メディアコンサルティング)
ブログ 「新説! 荒丸の日本古代史」
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