ランキング
新着記事
書籍一覧
コンテスト一覧
幻くんの部屋
検索
探したいキーワード / 著者名 / 書籍名などを入力して検索してください。
複数キーワードで調べる場合は、単語ごとにスペースで区切って検索してください。
TOP
書籍一覧
いつか海の見える街へ
いつか海の見える街へ
須賀 渚
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
発行年月:2023年2月15日
ISBN 9784344943360
判型 4-6
・
184ページ
価格
1,650
円+税
小さな居酒屋「およし」を営むよし子、常連客の孝介。
距離が縮まりつつも深い関係になることを避けてきた2人の運命は。
一方、孝介の妻・美智子は子育てを終え、今後の生き方に思いを馳せていた。
切なくもあたたかい、珠玉の群像劇。
掲載記事
小説
『いつか海の見える街へ[注目連載ピックアップ]』
【第10回】
何気ない握手に衝撃。大きく厚くて温かい男性の手…夫の手とは全然違う。彼の両手に右手が包まれ…体中が火照った。
2026.09.06
小説
『いつか海の見える街へ[注目連載ピックアップ]』
【第9回】
私にだけ不自然な態度の客。「お届けましょうか」と聞くと言葉を詰まらせ…どこかで会ったことがある?柔らかそうな体つき、声…思い出せなかった
2026.09.05
小説
『いつか海の見える街へ[注目連載ピックアップ]』
【第8回】
田舎から出てきた主婦が東京で手に入れた仕事…「出来高で支払う」「講習も」とまで言われたが、田舎では普通にみんなできたことだった
2026.09.04
小説
『いつか海の見える街へ[注目連載ピックアップ]』
【第7回】
私と彼の“関係”は、みんなに知られていた。花の棘で指を怪我した私に「主任の奥さんの気持ちが棘に移ったんだ」とまで言われ…
2026.09.03
小説
『いつか海の見える街へ[注目連載ピックアップ]』
【第6回】
娘とお祭りに行くと、“あの人”がいた。娘に話しかけるその声で、あの2階で聴いた声を思い出し…彼女のうなじを見つめたまま、立ち尽くした。
2026.09.02
小説
『いつか海の見える街へ[注目連載ピックアップ]』
【第5回】
単身赴任中、なじみの店の女将に名前を呼ばれて振り向くと、唇が重なり…彼女にはまだ、妻子がこっちに来ることは打ち明けてなかった。
2026.09.01
小説
『いつか海の見える街へ[注目連載ピックアップ]』
【第4回】
単身赴任先から戻った夫が突然「いろいろ考えたんだ」と“ある提案”を…思考停止した。「本気なんだ」とまで言われ…
2026.08.31
小説
『いつか海の見える街へ[注目連載ピックアップ]』
【第3回】
帰ってきてもすぐ単身赴任先に戻ろうとする夫。始発で出るため、駅に車を乗り捨てまでするらしく…何故そんなに東京が良いのか?
2026.08.30
小説
『いつか海の見える街へ[注目連載ピックアップ]』
【第2回】
東京からの転校生が「江東区から来ました」と言った瞬間、少女が反応した理由――“あの手紙”に書いていたのと一緒だ。もしかして、この子…
2026.08.29
小説
『いつか海の見える街へ[注目連載ピックアップ]』
【新連載】
単身赴任中、女性と2人で縁日へ…こっそり買った浴衣を彼女に渡すと「奥さんへのお土産?」「いや、あんたにだ」…彼女が胸に飛び込んできた。
2026.08.28
1
2
3
4
5
6
7
著者詳細
須賀 渚
神奈川県生まれ
横浜国立大学卒
カネボウミセス童話大賞優秀賞受賞「エミのかおが、きえた」
第13回読売「女性ヒューマン・ドキュメンタリー大賞」カネボウ
スペシャル入選「ダウンタウンへ」
ミスタードーナツ創業二十五周年記念誌大賞受賞「からっぽのコーヒーカップ」
DIY創作子どもの本大賞佳作「夏休みの前と後」
著者ページへ
このサイトについて
ジャンル一覧
エッセイ
小説
実用
ビジネス
人生論
健康・暮らし・子育て
絵本・漫画
俳句・短歌
歴史・地理
評論
注目ワード
エンタメ
ミステリー
コンテスト大賞作品
短編集
仕事
純愛
介護
家族
絵本
お金
恋愛
動物
歴史
毒親
猫
ファンタジー
学園
結婚
旅行記
DV
不倫
離婚
嫁姑
認知症
がん
闘病記
子育て
教育