【前回の記事を読む】岩手・北上山地の人々と雑穀…現代から見れば「粗食」でも、おいしく食べる知恵があった。それは…山内家のルーツは大川地区最西部の釜津田で、大広に移り住んだ。山仕事だけでなく耕地を求めたためだ。昭和6年。戦中戦後と雑穀栽培が続けられ、生計を支えた。といっても雑穀はお金にならない。自家消費するものだった。コメは戦後の配給制度で一般家庭に入る。コメは買って食べるものだった。雑穀は傾斜地…
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評論『いざという時の命の糧』【第4回】大谷 洋樹
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第7回】林 喜美雄
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評論『いざという時の命の糧』【第3回】大谷 洋樹
岩手・北上山地の人々と雑穀…現代から見れば「粗食」でも、おいしく食べる知恵があった。それは…
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第6回】林 喜美雄
農家を襲った台風…銀モクセイがなぎ倒され、別の年にはビワの木も…。しかし、根っこはすべて元気な状態だった——
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評論『いざという時の命の糧』【第2回】大谷 洋樹
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第5回】林 喜美雄
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評論『いざという時の命の糧』【新連載】大谷 洋樹
雑穀が主食だった岩手県。「雑穀は貧しさの象徴で岩手の後進性を示すもの」と言うが、本当か?
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第4回】林 喜美雄
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第3回】林 喜美雄
肥料も農薬も減らして、収益は上昇! がん克服から始まった柿栽培19年の記録
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第2回】林 喜美雄
柿栽培を始めて5年目で岐阜県主催・柿のコンテストで「県知事賞」を受賞。不思議で複雑な思いがした…
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【新連載】林 喜美雄
肥料に頼らず、甘くて日もちのする柿を実現! 素人が挑んだ“無肥料栽培”の真価と、その効果とは?