【前回の記事を読む】新聞を見て「自分と同じことが起きていた」ことが発覚。「なぜか良いリンゴが取れなくなった」という農家の記事に心配が加速し…このように、デンプンの分解や合成に使われるリン酸だが、その量によって、分解や合成の進み具合が変わることを見逃してはならない。リン酸が多い場合は、デンプンの分解がより進み、少ない場合は、デンプンの合成がより進むということを。過剰のリン酸は、デンプンの合成を妨げ…
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評論『いざという時の命の糧』【第4回】大谷 洋樹
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第7回】林 喜美雄
新聞を見て「自分と同じことが起きていた」ことが発覚。「なぜか良いリンゴが取れなくなった」という農家の記事に心配が加速し…
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評論『いざという時の命の糧』【第3回】大谷 洋樹
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第6回】林 喜美雄
農家を襲った台風…銀モクセイがなぎ倒され、別の年にはビワの木も…。しかし、根っこはすべて元気な状態だった——
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評論『いざという時の命の糧』【第2回】大谷 洋樹
地球温暖化と国際紛争の時代に――日本が“食料が消える国”にならないためのヒントは岩手にあった
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第5回】林 喜美雄
木を丈夫に育ててきたことに自信があった私は、土壌のpHを下げるために薬品を散布した。2年後、見事に失敗した――
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評論『いざという時の命の糧』【新連載】大谷 洋樹
雑穀が主食だった岩手県。「雑穀は貧しさの象徴で岩手の後進性を示すもの」と言うが、本当か?
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第4回】林 喜美雄
無肥料栽培で、柿が長持ちするようになった。保存状態によっては、3か月ほど持つものもある
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第3回】林 喜美雄
肥料も農薬も減らして、収益は上昇! がん克服から始まった柿栽培19年の記録
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【第2回】林 喜美雄
柿栽培を始めて5年目で岐阜県主催・柿のコンテストで「県知事賞」を受賞。不思議で複雑な思いがした…
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実用『無肥料栽培は良いことばかり』【新連載】林 喜美雄
肥料に頼らず、甘くて日もちのする柿を実現! 素人が挑んだ“無肥料栽培”の真価と、その効果とは?