【前回記事を読む】「働いてなかったら、もっと早くに異変に気づけたかもしれない」生後1か月で復職した母は、その後悔を今も抱えていて…… アメリカの大学のクラスは、留学生しかおらず、日本人は私ともう1人の2人だけだった。中国、韓国、インド、サウジアラビア……。英語を母国語としない彼らとのコミュニケーションは必然的に共通語の英語しかなかった。拙い英語と身振り手振りのジェスチャーで伝えようとするのだが、…
[連載]鬱のおばと不登校のおい。の愉快な日常
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健康・暮らし・子育て『鬱のおばと不登校のおい。の愉快な日常』【第4回】森田 ごまみ
「断食って、お腹空かないの?」イスラム教徒の友だちに聞くと、教科書ではわからなかった答えが返ってきた。
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健康・暮らし・子育て『鬱のおばと不登校のおい。の愉快な日常』【第3回】森田 ごまみ
「働いてなかったら、もっと早くに異変に気づけたかもしれない」生後1か月で復職した母は、その後悔を今も抱えていて……
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健康・暮らし・子育て『鬱のおばと不登校のおい。の愉快な日常』【第2回】森田 ごまみ
バイトに明け暮れ、薬が足りなくても通院すらしなくなった娘…ついに身体に20キロもの水が溜まり、命に危険が…
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健康・暮らし・子育て『鬱のおばと不登校のおい。の愉快な日常』【新連載】森田 ごまみ
一家族に鬱と不登校の引きこもりが2人。先の見えない未来に落ち込み、誰も笑わないお通夜みたいな日々を過ごしていた