【前回の記事を読む】母が亡くなった後、母が毎年していたように親戚に挨拶へ行くと、「もう来ないでほしい」と言われた。今思えば、母は私に依存していました。県外の大学に進学し、自由な一人暮らしを謳歌していた私を、卒業後すぐに地元に呼び戻したのも母でした。おそらく母は、自分の分身がほしかったのでしょう。私は幼い頃から、家に来客があれば、その人がどういう人なのかを教えられ、何かをもらったときにどうお返しす…
[連載]潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ
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人生論『潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ』【第7回】森 享子
亡き母の言いつけ通りに親戚付き合いしていたのに…従兄から「もう、こういうのはやめよう」と言われた。
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人生論『潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ』【第6回】森 享子
母が亡くなった後、母が毎年していたように親戚に挨拶へ行くと、「もう来ないでほしい」と言われた。
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人生論『潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ』【第5回】森 享子
「何様のつもりだ! お前は商品なんだから…」大学に進学した頃、母は度々お見合いの話を持ってきた。私が断ると烈火の如く
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人生論『潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ』【第4回】森 享子
どの家庭にも存在する? 普通の家庭内で起こりうる「親も子どもも気づかない虐待」とは…
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人生論『潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ』【第3回】森 享子
「おつかいに行ったら褒められた」「絵を描いたら褒められた」…幼い頃のポジティブな記憶が、価値観を大きく変えることになる。
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人生論『潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ』【第2回】森 享子
私は母の言いなりになる人形——幼い頃から母の考え、価値観を押し付けられ、精神的な虐待を受けていた
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人生論『潜在意識を変えて自分を幸せにする 21のアプローチ』【新連載】森 享子
物事のとらえ方を変えて、心の中を幸せな状態にすると、起こる出来事が変わり、周りの人たちが変わり、世界が変わる