絵本・漫画 歴史・地理 絵本 実話 オーストラリア アボリジナル 2025.06.03 オーストラリアのアボリジナルの人々は白人から土地を奪われ、差別や迫害を受けていた アボリジナル・アート はじまりの物語 【第1回】 髙松 真理子 親子で読める!1970年代のオーストラリアで起きた、感動の実話。 この記事の連載一覧 次回の記事へ 最新 地図にすらのらない町に住む人々が描く文様が、なぜ世界にエネルギーを与えるアートにまで発展したのでしょうか。力強く大胆な絵画と、アボリジナル文化の素晴らしさを見抜き、支援を続けた美術教師・バードンの生きざまをのぞいてみませんか? ※本記事は、髙松真理子氏の書籍『アボリジナル・アート はじまりの物語』(幻冬舎ルネッサンス)より、一部抜粋・編集したものです。 アボリジナル・アート はじまりの物語 写真を拡大
『配信スケジュール』 ゴールドライフオンライン(GLO) 本日配信作品 8月25日(火)全15作品のご案内 本日の更新2026年8月25日(火) 全15作品毎日、朝7時から夜10時まで、時間ごとに新しい回を公開しています。公開済みの回は 新着記事一覧 からお読みいただけます。コンテスト受賞作品特集新連載 / 集中連載注目連載ピックアップ人気連載ピックアップの印がついた作品は、編集部がとくにおすすめする回です。7:00働きながらFIREを超える第1回会社員として働きながらも「不動産投資」や「太陽光発電」…
小説 『僕が奪ったきみの時間は』 【最終回】 小西 一誠 「好きになってくれてありがとう」…好きな人を奪った“恋敵”に、私はなぜか感謝していた。その人のおかげで気づけたのは… 【前回の記事を読む】「私も伝えたいことがある」亡くなった元カノの墓参りに、女友達がどうしても一緒に行くと言って聞かなかった「正直私は優くんのことが好きなんだけど、あなたのおかげで脈がないみたいだわ」「え?」「なに?」「いや……、っていうか、遥香に言いたいことってそれ? なんか嫌味みたいじゃない?」「そんなわけないでしょ? むしろその逆なんですけど」明里さんはまた不服そうな顔を見せると、ぱっと笑顔…