コミュニケーションおばけ海を渡る

林田 慎吾
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
発行年月:2026年2月25日
ISBN 9784344695948 判型 4-6200ページ
価格1,600円+税
英語は話せない、トラブル続き、それでもフィジーの村に一人で3泊した。台湾ではスーツケースを失くし、空港では何度も止められ――失敗だらけ。だけど笑った、泣いた、人と繋がった。52歳の地方公務員が、観光より人を求めて海を渡る。宮崎から5カ国へ、等身大で描く旅の喜び。

掲載記事

著者詳細

林田 慎吾
1973年、8月26日、誕生。乙女座。52歳、180cm、85kg、僕が乙女に恋するマインド。趣味、夜空の星鑑賞(老眼対策)。特技は心のコブラツイスト(それ、なんなん?)。南国宮崎で52年間生きる。これからも、そうでしょう。故に・時に・「逃亡願望」、海を渡るのか。今、画策している事は「2026年5月お笑いライブ」「自費出版」「インドネシア旅」、そして、「サウナ後、へべすビール」。52年間を振り返って思うは「人生、そう、深刻なことはない」。