真鍋 重夫

昭和25年生まれ、愛媛県西条市出身、群馬大学医学部卒。米国ロックフェラ-大学留学後に東京大学医学部助教授。その後群馬県職員となり伊勢崎保健所長・保健予防課長・健康福祉部技監を歴任。県を退職後に病院や福祉施設を運営する藤和グル-プ事務局で企業立病院の経営改善業務を行い、その後も公立病院や民間病院など多くの経営改善業務に従事。

掲載記事

書籍

  • 地方独立行政法人化が公立病院を救う!
    過去18年間の統計資料を徹底分析
    堀口 陸夫|真鍋 重夫
    出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
    毎年巨額の赤字を垂れ流しながらも、なぜ公立病院改革は進まないのか。
    18年分のデータが明らかにした経営の実態とは。