中村 正人
学生時代、東京大学で宇宙空間電場計測の研究をした後、ドイツにて磁気圏尾部のプラズマの流れについて研究した。宇宙科学研究所助手として、ジオテイル衛星の開発運用に携わった後、東京大学でプラズマの可視化をリードした。宇宙科学研究所に戻り金星探査機「あかつき」の開発運用を行った。
1987(昭和62)年 ドイツ連邦共和国マックスプランク研究所研究員
1990(平成2)年 ESA欧州宇宙技術研究センター 研究員
宇宙科学研究所 助手
1993(平成5)年 東京大学大学院理学系研究科地球物理学科 助教授
2002(平成14)年 宇宙科学研究所 教授
2023(令和5)年 JAXA名誉教授
1987(昭和62)年 ドイツ連邦共和国マックスプランク研究所研究員
1990(平成2)年 ESA欧州宇宙技術研究センター 研究員
宇宙科学研究所 助手
1993(平成5)年 東京大学大学院理学系研究科地球物理学科 助教授
2002(平成14)年 宇宙科学研究所 教授
2023(令和5)年 JAXA名誉教授