芽野生 純

1959年、山口県の片田舎に生まれる。
地元の高校を卒業して、京都の大学に進学するも、学業よりパンクロックのバンド活動に熱中するあまり、大学を中退。

その後は、いくつかの職業を転々としたのちに、短大で教員免許を取得し直して、1984年から2019年までの35年間を山口県内の小学校で子ども達とともに過ごしてきた。現在は退職して、愛猫たちと幸せに暮らしている。

掲載記事

書籍

  • こうすりゃ子どもは自立する
    芽野生 純
    出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
    子どもの「伸びる瞬間」を引き出すための教師の関わり方とは。
    明るい教室づくりのヒントが満載!