新谷 龍

1988年、九州生まれ。4人兄弟の⾧男として極貧の幼少期を過ごし、単身上京。会社員として働きながら、金融経済の仕組みや投資哲学を独学で習得。自らの原体験をもとに、お金と向き合い続けている。

掲載記事

書籍

  • パパが早く知りたかったこと
    子どもたちへ贈るお金と生き方のすべて
    新谷 龍
    出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
    この本はパパの失敗と愛でできている。お金を知ることは、自分の人生を選ぶことだ。
    失敗を重ねてきた父だからこそ、書けることがある。お金の正体、経済の仕組み、投資の哲学――
    痛みの先でつかんだ「生き残る知恵」のすべてを、子どもたちへ。
    いつかこの子たちが、お金に困ったとき、騙されそうになったとき、人生の岐路に立ったとき――
    そのために、父は書いた。
    購買力・複利・インフレ・為替・投資心理・不動産・世界秩序の変化……
    難解に見えるテーマを、等身大の言葉で語りかける。
    お金は怖くない。
    知らないままでいることが、怖いのだ。