平井 としお

1949年東京生まれ。薬剤師、薬学博士。R&D(研究所)で分析化学、代謝・薬物動態学を専門とする新薬開発の基礎研究に従事する。(公財)埼玉県生態系保護協会新座支部長(1992-2014)。2022年より作家活動を開始する。著書に『銀河ファンタジー 虫喰の森 上下巻、つむぎ書房、2025』がある。
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掲載記事

書籍

  • 銀河ファンタジー 虫喰の森
    天の川銀河編
    平井 としお
    出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
    如月博士とホワイト博士の分身であるヒカルとリサ。二人が虫喰の森の仲間となり、地球に帰還してから14年の月日が流れていた。
    あるとき、博士たちはダーク配下のゼウスに拉致されてしまう……。彼らを救出すべく、虫喰の森の仲間たちは新たな冒険の旅へと乗り出す。
    ダークの目的とは何か?銀河の文明を壊滅へと導く、ダークの究極ミッションが、いま始まろうとしていた――。
    「あたしも覚悟はできてる。絶対にパパとママを助けるわ」