【前回記事を読む】医学部の奨学金が返済不要で、実質もらえる? 大学と行政が連携して作られた「地域枠入試」とは例えば、杏林大学医学部の新潟県枠の修学資金は6年間で3,700万円です。6年間の学納金(約3,760万円)をカバーできる金額です。また、倍率も低くなることもあり、一般入試より合格しやすいこともあることです。例えば、昭和大学の2022年度の合格最低点は一般入試が230点(58%)であるのに対…
[連載]E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【最終回】峰岸 敏之
「合格は親への最大の感謝」——医学部受験専門塾が伝える"学力以上に大切なこと"とは?
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【第11回】峰岸 敏之
医学部の奨学金が返済不要で、実質もらえる? 大学と行政が連携して作られた「地域枠入試」とは
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【第10回】峰岸 敏之
「手荒れがひどいと訴えてきた患者がいました。原因は菜食主義ですが、変えるつもりはありません」あなたならどう対応しますか?
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【第9回】峰岸 敏之
「勉強ができる」それだけでは医者になれない――適性試験で試される、「良医を育てる」ための選抜基準とは…
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【第8回】峰岸 敏之
【医学部入試】指定校推薦でも受からない? 学校長の推薦があっても、面接と「学力考査」が実施されて…
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【第7回】峰岸 敏之
医学部入試は「1次試験」の結果だけで、合否がほぼ分かる? 受験生によっては「2次試験をあえて受けない」ことも…
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【第6回】峰岸 敏之
医学部の受験科目は統一されていない? 大学によっては「数学なし」でも受験できる。
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【第5回】峰岸 敏之
【医学部受験】夏までは4科目しか勉強させない。軌道に乗っていれば、国語と社会を少しずつ…
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【第4回】峰岸 敏之
「合格体験記」=「自慢話」で参考にならない。大学受験を合格した生徒の「本当の受験スタイル」とは……
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【第3回】峰岸 敏之
医学部の不正入学は改善された…それは本当なのか? 2018年時点の調査では「繰上合格」に不適切な動きが見られ……
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【第2回】峰岸 敏之
女子生徒・多浪生が受からない? 一般受験生にとっては「ありえない」ことが、医学部受験では「当たり前」で……
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実用『E判定から勝つ 医学部受験[注目連載ピックアップ]』【新連載】峰岸 敏之
「一体、偏差値はどこに属するのか?」年々高まる医学部人気——地方の国公立医学部も東大の偏差値に並ぶかそれ以上!?